2011年03月29日

「水考」改訂版 および 「水考 lite」 掲載のお知らせ

「水考」の改訂版、
および 「水考 lite」の掲載をお知らせいたします。

テキスト・画像等、大幅に追加しておりますので、
再読をお勧めいたします。

なお、「水考」は専門医のチェックを受けているとのことです。

「水考」
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/Water_part1.html

「水考 lite」
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/Water_lite.html

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2011年03月24日

「水考」改訂版 掲載のお知らせ

緊急を要するため、「水考」の改訂版をアップいたしました。
テキスト・画像等、大幅に追加しておりますので、全ての再読をお勧めします。
※内容が変更されない方は、ブラウザーの更新ボタンを押してください。

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2011年03月19日

サバイバーライン 「水考」掲載のお知らせ

ホームページコンテンツ内 サバイバーラインに
水考」を掲載しました。

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2011年03月18日

サバイバーライン コンテンツ追加情報

ホームページ内コンテンツ サバイバーラインに
地図愛好家の私 同梱『IS01がやってきた』」を追加しました。
(動画は先行して、2月23日にアップしておりました)

現在、宇都宮さんはガイガー管を使用しない放射能測定装置「シンチレーションメーター」を
開発しております。

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2011年02月03日

レクチャー情報

レクチャーのお知らせです。
といっても、宇都宮さんのではないのですが。

宇都宮さんのインタビューも掲載されている、
日本の電子音楽 増補改訂版」の著者、川崎弘二さんのレクチャーが以下の日程で行われます。

日本の電子音楽の中で「声」を扱ったものを中心に解説・上演されるみたいですが、
その中で、宇都宮さんの作品「トクサンノカンダカラ」も上演されるそうです。

あぁ、なるほど。「声」取り扱ってますね、ほんと思考停止しちゃうくらい。

「なんかウツノミアって人、音楽もののソフトの話とか、アウトドアの話とか、
電子工作の話とか、『最終音楽を目指す』とか言ってるけど何者なん?
作品とかビミョーに手に入りづらいし…」

と思っておられる方には、宇都宮さんの作品を聴くいい機会かもしれません。

それだけでなく、
講演・上演内容そのものが、現代の「音楽」や音楽制作法の系図を知る
大きな手がかりになるのではないでしょうか。


講演内容・日程・チケットの予約などの詳細は以下へアクセスしてください。

http://d.hatena.ne.jp/JCMR-KYOTO/

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2011年01月31日

テキスト追加

全国、寒い日が続いておりますー。
寒い時こそ、テキスト読んだり作り物したり、しっかり備えるべきですね。

てことで、宇都宮さんから追加テキストをいただきましたので、
以下掲載いたします。


ヘッドホンアンプ DIY 試験公開版

LEDライト考

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2011年01月05日

あけまして おめでとうございます!

新年、あけましておめでとうございます!
今年も、お付き合いよろしくお願いいたします。

テキストの、追加がありますのでお知らせいたします。

audacity プロフェッショナルマニュアル 正式版ver,1.0」ですが、
「そのほかの有用なソフトウェア」の項に一項追加しました。
現在、「ver,1.0 ++」となっております。

加えて、コンテンツ「サバイバーライン」の「LEDライト考」、「part9」「part10」にもテキスト追加いたしました。


そういえば、宇都宮さんにお年玉もらいました!(年末に)
audacityを使ったzoom H1の補正フィルターです。

「ライブハウス等で、H1をテーブルの上に置き、
周りの観客はスタンディングしてる状態を収録した音源」に有効みたいですが、
そのようなシチュエーションで収録したものを、この補正フィルターでイコライジング処理すると、
現場で聴いた音に近い、フラットな特性になるというわけです。
(もちろん、本体のLOW CUTはOFFです)

編集部でも試しにやってみましたが、かなり印象変わりますねー。

H1のレビューは、既に色々なサイトに書いてありますが、
「H1って、データ的にはここまで録音できてるんだ」と、
改めてそのポテンシャルに感心しました。

今日のブログでのみ公開しますので、
皆さんも、よかったら試してみてください。

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H1 EQ.jpg

 
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2010年12月26日

正式版ver,1.0 +

宇都宮さんから、
「Audacity プロフェッショナル・マニュアル 正式版ver,1.0 +」のテキストが届きましたので、アップいたします。

http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/Audacity.html

「トラブルシューティング」の項が、一項増えております。

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2010年12月25日

Audacity プロフェッショナル・マニュアル 正式版ver,1.0 アップのお知らせ

Audacity プロフェッショナル・マニュアル 正式版ver,1.0」をアップいたしました。
(更新されない場合は、お使いのブラウザーの更新ボタンを押してください)

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2010年12月24日

メリークリスマスです!!

メリークリスマスです!!

いよいよ、今晩24時、
「Audacity プロフェッショナル・マニュアル 正式版ver,1.0」をアップします。


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2010年10月27日

訂正です

Audacityプロフェッショナル・マニュアル、 ビギナーズ・ガイド、 VocalShifter 解説  共用の実習 <<VocalShifter編 ver,1.3以降>> 試験公開版 後編」にて、誤りがありましたので訂正いたします。

「前回配布の9月10日版のコンプレッサモードについて、記述に誤りがありました。うまくコンプレッサできなかった皆様には謹んでお詫び申し上げ、訂正いたします。 宇都宮泰」

とのことです。

合わせて、お詫び申し上げます。


ところで、6月1日のブログで、audacity プロフェッショナルマニュアルの最終稿の掲載をおしらせしました。

が、

それは、「試験公開版」の最終稿であることを、お忘れではないですよね…。

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2010年10月19日

訂正・追記情報

audacityビギナーズ・ガイド内、
オーバーダビングの基本」と「プレビューの活用」テキストのPDFをアップいたしました。

また、プレーンテキスト・フォルダ「Begi圧縮画像」内に、
「072 pre view」が含まれておりませんでした。

大変申しわけありませんでした。

本日、追加したものをアップいたしましたので、あわせてご活用ください。


サバイバーライン」をご覧になった医師の方から、内容に関してアドバイスを頂きました。
ライフ考 part3」ページ下に追記いたしましたので、お知らせいたします。

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2010年10月17日

整音、その前に。

Audacityプロフェッショナル・マニュアル、
ビギナーズ・ガイド、
VocalShifter 解説 
共用の実習 Vol1b <<VocalShifter編 ver,1.3以降>>
試験公開版 後編


のテキストをアップいたしました。

前回は、タイムシフトツールを使った「ノリ」の調整でしたが、
今回は、「音程」の調整になっていますので、
一つ一つ手順に従って作業を行ってみてください。


編集部でもテキストを読みながら作業してみたのですが、
イコライジングや音声圧縮、空間付けやミキシングの前に、
前回・今回のような作業がきちんと施されていれば、
「あまり、あれこれ整音する必要なかった…」なんてことが
往々にしてあるのではないかと思いました。


音程をソフトウェアで操作することについて、倫理的な問題も
議論されていますが、これだけ痒いところに手が届いてしまえば、
「整音作業の一部である」と位置づけざるを得ないのではないでしょうか。
同時に、「思考のトレーニング」でもあることも、忘れてはいけませんね。


作業後は、何度も素材と一緒に聴きなおすことをオススメします。
「聴こえる物」が変わってきますよ。

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2010年10月02日

お部屋で奇跡は起きるか?

前回・前々回とお知らせしました、
新コンテンツ「Survivor Line(サバイバーライン)」をアップいたしました。
(今回は、特にダウンロードファイルはありません。)


それに伴いまして、トップページカテゴリーに、「field work」を設けましたので、以降そちらで宇都宮さんの個人研究テキストはアップされると思います。
※ページが更新されない場合は、ブラウザーの更新ボタンを押してください。


今回のテキストを読むと、「それが、音楽に何か関係あるの?」と疑問を持たれるかもしれません。


テキストにも記述してあります90年代後半、
サバイバーラインに没頭している宇都宮さんの姿を見て全く同じ感想を持ちましたが、同時期に開催されていた、「高貴寺 ザ・ライブ シリーズ」を体験し、その考えを根底から覆されました。


そして、2010年。
PCやネットワークテクノロジーが更に一段階進化し、
「音楽に応用できるかもしれない」と謳われる面白そうな商品がたくさん出てきています。


しかし、
根本的に電気音響テクノロジーや現代の録音メソッドは、

1、極めて安定した電源供給が可能な環境
2、極めて安定した環境空間

これらの条件が満たされないと無力です。


多くの音響機器は電力がなければ使い物になりませんし、
音楽系音響機器に至っては、ほとんどがバッテリー駆動に対応していません。


外界から完全に隔離された「録音スタジオ」という空間、
そこでは豪雨にもなりませんし、虫の音もカワズ飛び込む水の音もありません。


映画には、「雲待ち」とか「風待ち」なんて言葉があるようですが、
今の音楽は完全に負けていますね。


なんてテキストを校正しながら考えてしまいましたが、
単純に秋のキャンプの参考にしてみてください。

インスピレーションを受けたその時その場所を、「スタジオ」に出来る時代です。


次回更新は、
「Audacityプロフェッショナル・マニュアル、 ビギナーズ・ガイド、 VocalShifter 解説  共用の実習 <<Audacity編 ver,1.3.9以降>> 試験公開版 後編」
です。

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※ICプレゼントの募集、応募ありがとうございました。
第二期は、来年初旬を予定しております。


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2010年09月25日

「サバイバーライン」の前に…

前回のブログで予告いたしました、「サバイバーライン」掲載の前に、
宇都宮さんから、「これ、先にアップしといて」とテキストをいただきましたので、以下にアップいたします。

Audacityプロフェッショナル・マニュアル、 ビギナーズ・ガイド、 VocalShifter 解説  共用の実習 <<Audacity編 ver,1.3.9以降>> 試験公開版 前編


ここ十年の録音音楽作品を聴いていると、レーテンシーの問題もありますが、アンサンブルの発音タイミングがおかしいと思いませんか?

この問題、音楽だけかと思いましたら、映画・アニメ・ラジオに至るようで、やっぱり音のタイミングがズレているように思います。


先日も、宇都宮さんと某アーティストとの間で話題になったのは、
「DAWは、『耳』でなく『目』でする仕事だ。」という事だったみたいです。便利な反面、気をつけて使わないといけませんね。

皆さんも、整音・ミキシングのチェックをする時、
ちょっと目を瞑ったり、画面を消してみては如何でしょうか。

結構、冷や汗出ることありますよ。

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2010年09月19日

VocalShifter プロフェッショナル・マニュアル 更新情報

VocalShifter プロフェッショナル・マニュアル 2010.9.10版をアップいたしました。ver.1.3に対応しています。


VocalShifter プロフェッショナル・マニュアル2010.9.10版

Vocal Shifter ビギナーズ・ガイド 2010.9.10版

※ページが更新されない場合は、ブラウザーの更新ボタンを押してください。

次回、新コンテンツ「サバイバーライン」をアップいたします。

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2010年09月02日

プレゼントのお知らせ

九月になったというのに、暑い日が続いてますね。

この暑さのせいでしょうか?先日、宇都宮さんに
「あの〜、ICのプレゼントの件、どうしますか?」と尋ねたところ、
「あぁ、あれね…」と、何事も無かったかのように返されてしまいました。

遅くなりまして、スイマセン…。

というわけで、
7月15日のブログでもお知らせしましたとおり、
DIY記事の中に登場してくるICチップをプレゼントいたします。

応募要項は以下の通りです。お気軽に、ご応募ください。

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〔プレゼント対象製品〕
・ADATインターフェース AL1401&AL1402  2名様
・DAコンバーターチップ AL1201         3名様
・38kHz水晶振動子                 5名様

〔応募要項〕
12月末日までに、製作レポートをutsunomia,comまたはご本人のホームページ上で掲載していただける方。
レポート形式は、自由です。(レポートの著作権は、レポート著作者に帰属します)


〔応募締め切り日〕
ご希望の方は、9月20日までにutsunomia.com宛にメールに、ご連絡ください。
メールアドレスは、utsunomia(アットマーク)utsunomia.comです。
(アットマークを@に変換して、ご連絡ください)

※38kHz水晶振動子は、レポート不要です。また、FM MPXに使用できますので、そちらに使用していただいても結構です。
                 
※応募者多数の場合は、抽選もしくはオーディションになります。

※ICはSMDのため、DIPチップに変換希望の方は、宇都宮さん自身が行い発送いたします。

※正常に動作しない場合は、サポートもいたします。
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2010年07月30日

VocalShifter プロフェッショナル・マニュアル および ビギナーズ・ガイド テキスト関連情報

VocalShifter プロフェッショナル・マニュアル
および
ビギナーズガイドのテキストを更新いたしました。

「VocalShifter ver.1.3beta4」の速報版を含んでおります。

詳しくは、以下より。

VocalShifter プロフェッショナル・マニュアル
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/Vocal%20Shifter%20kaisetu.html

VocalShifter ビギナーズ・ガイド
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/Audacity%20beginner%27s%20guide.html


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2010年07月15日

コンテンツ追加とテキストアップ情報

宇都宮さんより、以下のテキストが届きましたのでアップいたします。
A-dat SPDIF 相互変換機

SPDIF DAコンバータ

赤外線リモコンコード録音再生回路


それに伴いまして、トップページに「DIY」のコンテンツを追加いたしました。前回アップいたしました、「ヘッドホンアンプDIY 試験公開版」もそちらに統合いたしましたのでご了承ください。
(DIYが表示されない場合は、ブラウザーを再起動するか、更新ボタンを押してください)

編集部は、とりあえず「A-dat SPDIF 相互変換機」と「SPDIF DAコンバータ」を作ってみましたが、いやぁ…これ凄いです。

当たり前ですけど、やはりPCでCD-DAを焼くべきじゃないと、
改めて実感しました。
まだ一般的ではないかもしれませんが、これからは「音楽制作者」自らがDAコンバーターを自作するべきですね。それくらい簡単かつ効果絶大でした。

「作りたい、欲しい。でも電子工作なんかやったことない!」という方のための企画も考えていますので、今はテキストだけでもプリントアウトして、予習と思って何度も読んでみて下さい。用語が分からなくても、音楽制作に大切なことが書いてあったりしますよ。

と思って校正していたら、各ページの文末に
「本機で使用しているA-DATインターフェースチップ、AL1401AとAL1402をセットで読者プレゼントします。」
とか、
「AL1201を読者プレゼントします。」とか、書いてありますけど、
これ編集部が管理している在庫を出せっていう事なんですかね?

プレゼント…、するらしいですよ。
こちらもよく分からないので、宇都宮さんの指示を待ちます。
みなさんも、ブログチェックして待っておいてください。

なお、製作に関してご質問などありましたら、お気軽にメールやブログにコメントしてみてください。なお、今後も2chの「audacity プロフェッショナル・マニュアル」スレッドをフォーラムの場にしていただければと思います。



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2010年06月23日

「ヘッドホンアンプ DIY 試験公開版」 追加テキスト情報

「ヘッドホンアンプ DIY 試験公開版」に「Q&A」の追加テキストをアップいたしました。

詳しくは、こちら↓
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/headphone_amp_DIY.html

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