2010年06月22日

「ウィルスとの戯れ あるいはセキュリティー読本」 テキスト掲載情報

突然ですが、コンピューターウィルスの対策ってどうしてますか?

「ダウンロードしたファイルやUSBメモリ経由で感染してしまって、痛い目にあった。」

「ウィルスを駆除できずに、今も泣く泣く共存している。」などなど、

セキュリティーソフトが「ウィルスを発見しました」なんて警告してきたら冷や汗ものです。

ですが、宇都宮さんはちょっと変わってまして…。

昆虫採集とかの感覚に近いのでしょうか、
ウィルスを発見すると「標本化してやる〜(笑)」と急にテンションが上がります。
もう、話しかけても無駄です。

今回は、そんなウィルスとの戯れを記したテキストをアップいたします。

特にダウンロードファイルはありませんが、
皆さんも、来るべき日に備えてみてはいかがでしょうか。

アクセスは、こちらから↓
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/playing_with_the_virus.html

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2010年06月17日

ヘッドホンアンプ製作記事 掲載案内

今年1月から約半年にわたって掲載してきた
「Audacity プロフェッショナル・マニュアル」ですが、
無事試験公開版の最終稿をアップし、
utsunomia.comも一つ区切りがついたと思っています。
(宇都宮さんは、「ビギナーズマニュアルは、もう少し充実させなければ」と言っていましたし、練習問題も続編があると思います。)

当初、宇都宮さんがAudacityのマニュアルを執筆することに
編集部は戸惑っていました。
だって、あのフリーソフトウェアのAudacityですよ?
今日も、方々で中傷されてる本当に可哀想なソフト。
今では強力な「定規」になってくれて、深く反省しております。

しかし、戸惑った理由は他にあります。

宇都宮さんといえば、ちょっと前まで2インチ16トラック オープンリールMTRをまわし、自分の作品に使うマイクやヘッドアンプ、スピーカー、パワーアンプ、ミキサーやEQやエフェクターやレコーダーや楽器から…、最終音楽のためなら何から何まで自作orカスタマイズ。

更にややこしいことに、
それらを従えて新しい音楽理論まで構築してしまう「超アナログの人」だと認識していたので、
「DAW、しかもAudacity?はぁ…。」だったわけです。

というわけで。

多くのリクエストと宇都宮さんの意向もあり、
新しく「音楽制作のための電子工作」のコンテンツを設けました。

今回は、入門編ということで、
製作そのものの難易度は低く、かつ極めて重要なギアとなる、
「ポータブルヘッドホンアンプ」の製作記事です。
ダウンロードファイルに写真も豊富にありますので、製作の際に参考にしてください。PDF版での公開も検討しております。

また、製作に関して質問等ありましたら、メール等でご連絡いただければと思います。

編集部も作りましたが、次世代音楽制作には必須ですね。

詳しくは、こちら↓
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/headphone_amp_DIY.html

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2010年06月01日

Audacity プロフェッショナル・マニュアル 試験公開版 最終稿 掲載案内

Audacity プロフェッショナル・マニュアル 試験公開版の最終稿をアップいたしました。

ご自由に、校正・プリントアウト・製本してご利用ください。

4月27日以降のものが、追加テキストとなっております。

http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/Audacity.html

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2010年05月28日

2ch「Audacity プロフェッショナル・マニュアル」スレッドについて

2chの「Audacity プロフェッショナル・マニュアル」スレッドについて、
宇都宮さんよりメッセージが届きましたので、以下に添付いたします。

なお、Audacity練習問題のページで宣言しているとおり、
Utsunomia.com編集部および宇都宮氏は、上記スレッドへの書き込みやヒントなどの干渉は一切行っておりません。
(練習問題1のヒントは、練習問題2ファイル内『傾向と対策』に記述してあります)

ご理解の程、よろしくお願いいたします。

さあ、また月曜が来てしまう前に宿題をやってしまいましょう。
みんなで悩めば怖くない。

あぁ、もう六月が来る…。

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スレッドご利用の皆様へ

用意したスレッドのご利用、ご苦労様です。
先日、活発な意見の交換が行われているのを拝見して、うれしく思っています。

ただ、幾分私の意図と異なる論点になっているようなので、その点について説明申し上げます。

もちろんAudacityについてのプロフェッショナル・マニュアルなのですが、決してAudacityのファンクラブでも経典でもありません。

実際にAudacityだけではなく、それ以外のソフトウェアについても利用の方法、検証の方法を提示し、私のこれまでの作品に照らし、制作思考を著しているだけです。

練習問題もその一環で、トレーニングでありシステムの検証なのですが、それはAudacityの操作に限ったトレーニングではなく、思考のトレーニングなのです。

ですから、この練習問題をAudacityだけではなく、ごひいきのソフトや、これから導入しようとしているソフトで試してみることをお勧めします。

ほとんどすべての問題は、Audacityで正しい手順を踏めば、ほぼ完全に声のメッセージを復元できます。完全とは、マスクのためのノイズは完全に消去できるという意味です。

(Q06_C1は完全には消去できません・・ので「ほぼ」ですが、なぜ完全に消去できないかを考えてほしい・・Q04_E1も失われる部分が相当にある)

いくつかのDAWでは結果がAudacityに劣ります。

問題はそのDAWにそれに見合った操作性や作業効率が備わっているか、という点です。

ごひいきのソフトに投資してしまうと、それに忠誠を誓う傾向が多くの人に見られ、おもしろいのは同じAudacityユーザーですら1.2.6派、1.3.7派、1.3.11〜派が存在し、顔を合わせればわけのわからない論争が起こる・・。

どれでもいいじゃないか!

どんな道具を使うかは問題ではありません。
よい結果が残せるか、自分がそこに至った原因を自己分析できるか、その道具が持っているその固有のサウンドの原因を推測できるか。それができなければコントロールはできません。

Audacityをメインに使用しなくても、Audacityと処理結果を比較することで、多くのことが理解できます。
<<私にとってAudacityとは筆箱の中の定規のような存在で、それ以上でもそれ以下でもありません。>>


私が執筆した文章を読むだけで作品に接したことのない方は、

ハイファイ至上主義で、
マスター品位至上主義者で、
いつも歪やノイズやジッタなど劣化ばかり気にしている「カタブツ」

と勝手に想像している方がいるかもしれませんが、
私のモットーは

「破壊無き創造など有り得ない」

で、必要なら+20dBを超えるオーバーチャージ・マスタリングも平然とやっています。

誰にも負けません!!!

かの灰野敬二氏をもって「激しすぎる・・」と敬遠されるほどです。

美に至る完全な破壊には、完全な処理と制御が必須で、劣化までも手の内にしなければならないのです。

起こってしまうことではなく、自在に起こせることになって、はじめて表現といえるのです。
少しは作品の方にも接してください。

Utsunomiaより
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2010年05月15日

Audacity 練習問題2 掲載情報

先日お知らせしました、「Audacity 練習問題2」を
アップいたしましたので、下記URLよりアクセスしてみてください。

http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/practice2.html

編集部の周りでも、全問正解者がチラホラ出てきていますが、
練習問題2は、ちょっと難しそうですね。
がんばって、自力で解いてみます。

宇都宮さんは、
「今の時代、こういうのを解くほうが、基礎力があがる」と
おっしゃってますが、
確かに練習問題1でもあったように、
録音エンジニアリングにおいて、バイナリをいじることまで
しなくてはならない時代になったなんて、すごい話ですね。

もう少ししたら、録音エンジニアリング雑誌などでも扱われるようになるのでしょう…、か。

本サイトを、様々な形態で紹介してくださっている皆様、大変ありがとうございます。

どうぞ、2chの「Audacity プロフェッショナル・マニュアル」スレッドだけでなく、このブログのコメント欄、本メールアドレスなど使って、ゆる〜い気持ちでご自由にご意見・ご批判・ご要望・ご質問などお寄せください。


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2010年05月14日

VocalShifter プロフェッショナル・マニュアル 改訂2版 掲載情報

VocalShifter ver,1.2正式版対応 プロフェッショナルマニュアル改訂2版をアップいたしましたので、ご自由に校正・プリントアウト・製本してご使用ください。

http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/Vocal%20Shifter%20kaisetu.html

先日、宇都宮さんに「これ、おもしろいよ」と、
こちらのニコニコ動画を紹介してもらいました。

「でも、これ純正律モードを使ってないから。
ほら、これが純正律に修正したやつ。血と肉が加わるでしょ?」と、純正律修正版を聴かせてもらい、びっくりです。

いわゆるVocaloidっぽさを残しつつ、決まるべきハーモニーはパーフェクトに協和し、更に聴覚情報として感情さえ聴き取れてしまうという、人間として何とも言えない敗北感?を味わうものになっていました。

人間も、「ピッチ整い、魂入らず」になっては、いけないですね。

記号化できないけど、確かに聴覚認識できる「音の魂(エモーション)」とは何なのか、VocalShifterを使って様々なサンプルを解析する度に考えさせられます。

次回アップデートは、「Audacity 練習問題2」です。

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2010年05月03日

VocalShifter プロフェッショナル・マニュアル 最新版掲載案内

VocalShifter プロフェッショナル・マニュアルの最新版をアップいたしました。ご自由に校正・プリントアウト・製本してお使いください。

ver,1.2に対応した内容となっています。

編集部でもVocalShifterを使っていますが、
すでにピッチ修正ソフトの枠を越え、凄いソフトになってきていますね。

一同、「人間に出来ることは、何か?」を考えさせられる、良い機会になっています。

このような議論が、もう少し音楽界で語られるようになれば良いのですが。

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VocalShifter プロフェッショナル・マニュアル↓
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/Vocal%20Shifter%20kaisetu.html
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2010年04月29日

テキストの訂正について

Audacity 練習問題テキスト内の誤字訂正と、難易度の訂正をしました。

三問目は、レベル「高の下」と訂正します。

編集部は、まだ誰一人全問正解出来ていません…。

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2010年04月28日

Audacity 練習問題 Volume1 掲載情報

先日、お知らせいたしました、Audacityを用いた音声処理の練習問題をアップいたしました。
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/practice.html

また、練習問題の解法や、Audacity プロフェッショナル・マニュアルに関する議論の場になればと、こちらにフォーラムを立ち上げましたので、ご自由にご活用ください。
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/dtm/1272387476/1-100

本サイトの読者の方より、Audacity プロフェッショナル・マニュアルの目次データをいただきました。目次が本文に対応したものとなっておりますので、こちらもご活用ください。
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/htmlindex%20for%20audacity_pro_manual_10_04_15/index.html
pure_watcher様、誠にありがとうございました。

Utsunomia.com 編集部も、宇都宮氏に「せめて、PDFの形態で」と提案していたのですが、リテラシーの問題を危惧されており、プレーンテキストでの掲載となっております。

当初は戸惑いましたが、編集部でも独自にマニュアルを製本し使っていくうちに、Webメディアの盲点やリテラシーを改めて考えさせられました。


練習問題は編集部も回答をもらっておらず、何とか解法を見つけていこうと思っております。

一問目のみデモンストレーションをしていただきましたが、たった数回の処理でノイズは完全に消え、アナウンスによる「メッセージ」が現れた時は、自分の耳を疑いました…。

皆様も、音のパズルと思ってトライしてみてはいかがでしょうか。

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2010年04月24日

VocalShifter プロフェッショナル・マニュアル増補版 掲載情報

VocalShifter プロフェッショナル・マニュアルに関する
増補マニュアルをアップいたしました。

現在、プレーンテキストでの公開となっておりますが、プロフェッショナル・マニュアルと合わせて、ご自由に校正・プリントアウト・製本してご覧ください。

テキストの前半は、古代より音楽の美を構成する重要要素として研究・導入されてきた「純正律」および「協和」に関して、後半は新しいバージョンの使用方法が解説されています。

増補マニュアルは、こちらです↓
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/Vocal%20Shifter%20kaisetu.html

※先日お知らせしました、Audacityに関する練習問題は、引き続き執筆中のようです。もうしばらくの間、お待ちください。

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2010年04月20日

テキスト掲載 予告情報

Audacity プロフェッショナル・マニュアルにて予告しておりました、電子音楽、一般整音を目標にした「練習問題」を近日中にアップいたします。

しばらくの間、お待ちくださいませ。

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2010年04月14日

Audacity プロフェッショナル・マニュアル 最新版掲載案内

Audacity プロフェッショナル・マニュアルの最新版をアップいたしました。

目次に、「NEW! 〜 2010_04_11」と書いてあるところが、
今回追加分です。

下図にありますように、
波形が正しく表示されないバグに関する対策と、
ハース効果の実例と補正実例を紹介しております。

audacity bug.jpg

※再生ボタン等が全て一時停止ボタンになり、
虫眼鏡ツールが全てハサミツールになるのは稀だと思いますが、
同様のバグ等ありましたら、参考のためコメントやメールを
いただければと思います。
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2010年04月06日

Audacity プロフェッショナル・マニュアル 最新版 掲載案内

Audacity プロフェッショナル・マニュアルの
最新版をアップいたしました。

更新部分には、目次に日付を記しています。
2月15日以降のものが、今回の更新分となります。

詳しくは、こちら↓
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/Audacity.html

※ページが更新されない場合は、ブラウザーの更新ボタンを
押してください。
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2010年04月04日

テキスト掲載情報

以下の、テキストの最新版をアップいたしました。


・「audacity ビギナーズ・ガイド 4月2日版」
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/Audacity%20beginner%27s%20guide.html

・「VocalShifter 解説書」改め
 「VocalShifter プロフェッショナル・マニュアル」
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/Vocal%20Shifter%20kaisetu.html

・「VocalShifter ビギナーズ・ガイド」
(Audacity ビギナーズ・ガイドにあります。PDF版あり)
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/Audacity%20beginner%27s%20guide.html
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2010年04月02日

テキスト掲載 予告情報

近日中に、以下のテキストをアップいたします。

・Audacity プロフェッショナル・マニュアル 最新版
・Audacity ビギナーズ・ガイド 最新版
・Vocal Shifter ビギナーズ・ガイド
・Vocal Shifter 解説書 最新版
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2010年03月29日

音程修正ソフト「VocalShifter」解説書 掲載案内

フリーウェアの音程修正ソフト「VocalShifter」に関する解説書を
アップいたしました。

Audacityとの相性も抜群のようです。

これで、a社「Auto-Tune(TM)」も不要になる…、のでしょうか。

宇都宮氏は、
「a社のそれよりも、はるかに創造性に富んでいるし、
 おそらく誰もAutoでは使いたくなくなるでしょう…」
と言っています。

詳しくは、こちら↓
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/Vocal%20Shifter%20kaisetu.html
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audacity ビギナーズ・ガイド アップデート案内

audacity ビギナーズ・ガイドの3月28日版をアップいたしました。

また、同内容のPDF版も順次アップしております。
誤植や質問などありましたら、メールまたはコメントいただければと思います。


詳しくは、こちらまで↓
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/Audacity%20beginner%27s%20guide.html

音楽制作のみでなく、映画・ラジオ等の音声の整音、
音響解析のサンプル製作、会議録音物などのテキスト化の際に、
お役立てください。
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2010年03月12日

Audacity ビギナーズ・ガイド 掲載案内

フリーウェアのDAWソフト「Audacity」の使い方を分かりやすく解説した「Audacity ビギナーズ・ガイド」の試験版をアップいたしました。

現在、プレーンテキストでの公開となっていますが、テキストに画像等を貼り付けたPDF版を近日公開する予定です。

ご自由に、校正・プリントアウト・製本をしてご覧ください。
詳しくは、こちら↓
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/text.html
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2010年03月01日

Audacity ビギナーズ ガイド 掲載案内

Audacity プロフェッショナル・マニュアル 試験版が好評のため、宇都宮氏は現在「Audacity ビギナーズ ガイド」を執筆しております。
近日掲載いたしますので、しばらくの間、お待ちください。
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2010年02月15日

Audacity プロフェッショナル・マニュアル 2月15日版 アップデートのお知らせ

一部OSにて、パスワードを入力してもファイルが展開されない事例が確認されましたので、パスワードを解除したファイルをアップいたします。

イコライザー項にて、参照画像に誤植が確認されましたので訂正いたします。

アクセスは、こちらからお願いします。
http://www.utsunomia.com/y.utsunomia/Audacity.html
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